抵抗膜方式タッチパネル
抵抗膜方式タッチパネル

ペンでも爪でも手袋でも
入力OK

どのような物でもタッチが出来る事、操作の安定性といった点に加えてコスト面でも優位のため、今も多くの分野で採用されている方式です。 タッチパネル構成としてはガラスやフィルムの層があるために透過率が低くなる点、タッチ面がフィルムのため他の方式と比べて耐久性が劣る点が欠点として挙げられますが、それらを除けはオールマイティと呼ぶにふさわしい方式です。
動作原理等につきましては
タッチパネルの仕組み「抵抗膜方式タッチパネルとは?」
をご参照ください。

ペンでも爪でも手袋でも入力OK

柔軟なカスタム対応

標準的なサイズの製品に加えて、カスタマイズにもお応えできる体制を整えております。
各方式との比較につきましては
タッチパネルの仕組み「タッチパネルの各方式別の比較表」
をご参照ください。

柔軟なカスタム対応
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